エージェント / オメガ・ルガール

オメガ・ルガール

オメガ・ルガール

SSR 盾兵 軍事型エージェント KOFレジェンズ 複製型エージェント
募集
10 × オメガ・ルガールの欠片
募集 → 5★
1,075 × オメガ・ルガールの欠片
複製型エージェント
複製型エージェントは、同じ兵種の「SSRエージェント」としか複製できません。複製により、対象のレベル、ステータス、「戦争スキル」を獲得します。

星ランクアップ →

スキル

戦争

複製型エージェントは、複製したエージェントの「戦争スキル」を引き継ぎます。さらに、自身の星ランクに応じて追加のステータス増幅を獲得します。

1. オロチの力

ルガールが秘めしオロチの力を解放し、麾下の戦士を強化する。自身が遠征に参加せずとも、自分のすべての部隊のHP+15%。

🔒 5★
2. 闘気の蓄積

「オメガ・ルガール」は、複製したエージェントの追捕ステータス(100%)と戦争ステータス(115%)を獲得します。

5★

追捕

複製型エージェントの「追捕スキル」は、解放時点でLv.MAXの全解放状態となります。一方「戦争スキル」は、他のエージェントを複製し、スキル自体とその効果・レベルを引き継ぐ必要があります。

1. デスペレイトレイ クールタイム:10s

前方にレーザーを発射し、ATK×460%の範囲DMGを与える。

Lv.MAX
2. ダークバリア クールタイム:8s

バリアを展開し、ATK×300%の範囲DMGを与え、さらに自身の被DMG-35%、4秒間持続。

Lv.MAX
3. ギガンテックプレッシャー

攻撃するたびに、自身にATK×60%分のHPを回復。

Lv.MAX

専用装備

神族の邪爪 Lv.10 · 戦力 383,520
スコーピオンブロウ 追捕 · Lv.5

デスペレイトレイが命中した敵に、ATK-24%、5秒間持続。

星ランクアップ

募集 – 5★
星オメガ・ルガールの欠片Σ闘気の蓄積
募集 1010 100.26%
0★ +1 111 100.46%
0★ +2 112 100.66%
0★ +3 214 100.86%
0★ +4 216 101.06%
0★ +5 218 101.26%
1★ 220 101.64%
1★ +1 525 101.91%
1★ +2 530 102.18%
1★ +3 535 102.45%
1★ +4 540 102.72%
1★ +5 545 102.99%
2★ 1560 103.5%
2★ +1 1575 103.88%
2★ +2 1590 104.26%
2★ +3 15105 104.64%
2★ +4 15120 105.02%
2★ +5 15135 105.4%
3★ 40175 106.1%
3★ +1 40215 106.64%
3★ +2 40255 107.18%
3★ +3 40295 107.72%
3★ +4 40335 108.26%
3★ +5 40375 108.8%
4★ 100475 109.8%
4★ +1 100575 110.56%
4★ +2 100675 111.32%
4★ +3 100775 112.08%
4★ +4 100875 112.84%
4★ +5 100975 113.6%
5★ 1001,075 115%

ストーリー

ストーリー 1

私有の空母「ブラックノア」を操り、兵器産業と裏社会を支配する闇の帝王。世間は赤い礼服に身を包み、ワイングラスを手にする優雅な姿しか知らないが、その華美な装いの下には比類なき残虐な魂が隠されている。彼は打ち負かした強者を銅像に鋳造し、個人のコレクションとしている――金属の中に凝固した格闘家たちは、己の強大さを誇示するための戦利品に過ぎない。

ストーリー 2 🔒 1★

25歳の時、自負心の強いルガールはオロチの力を手に入れようと企んだ。しかし、結果は惨敗だった。相手は彼の右目を奪い、オロチの血を一滴残して去っていった。それは施しであり、同時に呪いでもあった。失った右目を義眼で代用し、外見は華やかなままだったが、心の中は屈辱に焼かれていた。この世のすべてを掌握したと思い込んでいた彼もまた、他人の盤上の駒に過ぎなかったのだ。

ストーリー 3 🔒 2★

ブラックノアを自爆させた後、ルガールはオロチの力により奇跡的に生還した。しかし、その代償として右腕を失い、機械の義肢を装着することになった。翌年、彼は再び格闘大会を開催したが、またもや敗北を喫した。敗北の瞬間、狂気に駆られたルガールは体内のすべてのオロチの力を解放しようとした。しかし、凡人の体には限界があることを知らなかった。その禁断の力は彼の肉体を侵食し、彼を完全に呑み込んでしまった。

ストーリー 4 🔒 3★

「囚人大陸で格闘大会が開催されているらしい」ーールガールはそのキーワードを瞬時に捉え、背筋に悪寒が突き抜けた。その「大会」の本質を、彼自身が誰よりも熟知している。かつて自ら格闘大会を主催したのは、最強の者どもを収集し、己の強さを証明することで、心の奥底に巣食う底なしの渇望を満たすためであった。ならばーー今、ここにいる「彼」は、一体何を求めている?